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紅茶キノコに再会!?アメリカで大人気の『コンブチャ』

美味しくなって日本上陸!
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【紅茶キノコに再会!?アメリカで大人気の『コンブチャ』微炭酸でリンゴ酢のような味わいの健康食品飲料の作り方 | Veggie Dishes by Peaceful Cuisine】
の詳しい動画を紹介します(書き起こしつき)

 

 

こんにちわユラです。今日はコンブチャを作ります。コンブチャは知っている人が意外とまだいなかったりするので。
えー、こちらですね、コンブチャ。日本語だと紅茶キノコっていうのになるんですけど。まぁ、なかなか、ここまで立派な紅茶キノコはお目にかかれないんですけど。
アメリカとかに行くと結構ね、コンブチャって市販されてて、こういう瓶に入って売られてたりするんですけど、まぁ、こういう感じですね、特にこれなんかねサンフランシスコ、この前言った時に買ってきて。
飲んだあとに気づいたんですけど、これがなんと今話題のですねブルーボトルコーヒーで培養したコンブチャだったらしいです。
確かにね、飲んだらコーヒーの味したんですけど。まさかブルーボトルコーヒー入っているとは思いませんでしたね。
ブルーボトルコーヒーもなんか、日本にきてくれるみたいですけどここの珈琲屋さんはあれですよね、豆が全部オーガニックのフェアトレードっていうところが凄くいいですよね。なかなかそういうコーヒー屋さんはないので。

 

しかもそういうお店が日本に来てくれるっていうのはちょっと嬉しいですね。でも、外国の企業が進出してくるってよりかはね、日本人で誰かそういうコーヒー屋さんやってくれないかなーとも思うんですけど。まあそんなことはどうでもいいですね、今日はコーヒーじゃないから。
で、今日はコンブチャの作り方というよりかは、あのー、株のわけかたですね。こう、培養の仕方、それを説明していきたいと思います。ま、この株自体がね、日本では売ってないのでなかなかね、手に入れることができないんですけど、結構ね、ローフード好きな人とかはね持ってたりするので、株を。ま、わけてもらうか、もしくはあの、ゼロから株を作るやり方っていうのもあるので、それはあとで軽く説明しますね。
なのでとりあえず、この株分けの仕方からやっていきたいと思います。それでね、これが3週間くらいかな、約3週間発酵させたものなんですけど、これね、表面に薄い膜がやっとできてきましたね。
で、これね、やや酸っぱい感じのにおいがしてきたらもう飲めるので、これを取り出して飲んで、減ったぶんまた、砂糖を入れて甘くした紅茶を温度下げて、冷ましたやつを入れてまた発酵させると。
で、それを繰り返していくとまたこの表面のこの層がどんどん分厚くなっていきますんで、ま、それを繰り返していくっていうだけなんですけどね。
で、今回はこの株を入れて作ったんですけど、親の株ですね。でもここにありますけど、こういう、アメリカとかね、ほんと、行くとこういう殺菌されてないコンブチャが売られているので、ほんとにねあの、瓶にこれをちょっと入れて、甘くした紅茶を冷ましてから入れて、で、発酵させると、このね、薄い膜ができますんで。ちょっと時間掛かるんですけど。ま、1ヶ月か2ヶ月くらいはかかるかな。発酵させるとでもちゃんとできるので。
ま、そういうやり方でもいいと思います。あの、株がどうしてもてにはいらない場合は。
ていうことでね、このビデオ見てる人がほんとに、コンブチャ、ほんとに実際に作る人がいるのかどうかって怪しいところですけど。ま、コンブチャっていうのはこんなかんじです。ま、緑茶とかでもできるし。カフェインが入っていれば何でもできるので。